DIARY

2026-07-20 23:59:00

サボテンとわたし

目の当たりにして出会う彼らは、どこか遠い存在であり偉大であり、そして何処か懐かしい存在だ。

しかし画面の中で私という小さな人間によって現れる彼らは、どこか親しみがあり懐かしくもあり、そして温かく寄り添ってくれる。